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第2回広報委員会が開催されました

2月9日、オンラインにて、第2回広報委員会(委員長:青木次朗常任幹事)が開催されました。

公式Xの本格運用に向けた対応や、会報のデジタル化に向けたロードマップの策定など、今後の全国政連における広報活動について検討が進められました。

※「社労士政連公式X」は12月18日から試行運用が開始されています。

https://x.com/sharoushiseiren

 

【委員名簿(敬称略)】

委員長        青木  次朗 (神奈川)
副委員長    和田      健 (熊本)
委 員            鉃      浩二 (山形)
委 員            岡㟢  佳男 (三重)
委 員            大河原  徹 (奈良)
委 員            太田  成彦 (島根)
委 員      佐々木 泰介(高知)
担当副会長 富田      謙 (愛知)
担当副会長 坂口  大輔 (福岡)
幹事長   瀬谷  卓美 (埼玉)
幹事長代理 鈴木  英二郎(学識経験)

【所掌事項】
全国社会保険労務士政治連盟の広報活動に関する事項

【会長が指定する検討事項】
〇政治連盟の活動等の適時かつ効果的な発信に向けた方策の検討

社会保険労務士が生業として仕事が出来るのは、政治連盟の活動があっての賜物と「全ての会員」に認識していただくとともに社労士制度に関わる議員・関係団体等への対外的なプレゼンスが向上するよう、全国政連及び都道府県政連の活動等を、適時かつ効果的に発信するための方策について検討されたい。
特に、活動の即時的な発信と、国政選挙における推薦候補者の支援活動に活用するため、公式SNS の新設については早急に結論を得られたい。
また、機関誌「全国政連」については、対外的な情報の発信及び全会員に対する訴求力の確保の観点から、デジタルとアナログを融合し、冊子とデータ双方による発行を前提とされたい。

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