石倉会長が若林連合会会長との対談を行いました
3月31日、全国政連石倉会長は、社労士会館において、近日発行予定の会報『全国政連』の特別企画として全国社労士会連合会若林会長と対談を行いました。
この対談は、第9次社労士法改正後の取組みの一環として、両会長が法改正に至る経緯を振り返り、様々な課題に対応したことを踏まえ、これからの制度発展に向けた取り組みや両会の連携のあり方を両会長が語るもので、『全国政連』と連合会の会報『月刊社労士』が共同で企画したものです。
石倉会長は、改正項目の確定から法案成立に至る6年間について語るとともに、これからの社労士制度が向かう明るい未来について、連合会と政連、全国の会員一人一人がプレーヤーとして関わることの重要性を強調しました。